19人が殺されても相模原市役所、神奈川県庁、精神科医、神奈川県警、マスコミは植松が何の向精神薬を服用していたか公表してないです。
だから公務員、マスコミ、精神科医はいいかげんな人たちだったことです。
植松は大麻だけでなく向精神薬中毒者だったんです。
ちなみに精神医学と心理学はデタラメなものなので医学ではないです。
向精神薬は石油から作った麻薬なので精神と脳と体が壊れるだけです。
精神科医と心理学者は偏差値が低いいいかげんで、悪質で有害な人です。
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「ヒトラーの思想おりた」話す
2016年07月28日 15時04分
植松容疑者が病院に措置入院中だったことし2月、病院の担当者に対し「ヒトラーの思想がおりてきた」と話していたことが分かりました。
相模原市によりますと、植松容疑者はことし2月19日、警察からの連絡を受けた相模原市の職員と面談した際「自分はフリーメーソンの信者だ」とか「世界には8億人の障害者がいる。
その人たちにかかるお金は他にあてるべきだ」などと話していたということです。
植松容疑者はこの日のうちに、措置入院となりましたが、翌日の20日、病院の担当者に「ヒトラーの思想が2週間前におりてきた」と話していたということです。
植松容疑者は発言の具体的な意味については語らなかったということですが、ナチスドイツを率いたヒトラーは「優生思想」に基づいて、障害がある人を組織的に虐殺したことで知られています。
その後、診断されていた「大麻精神病」などの症状がなくなったことや、「自分はどうかしていた」との反省の言葉が聞かれたことなどから、「他人を傷つけるおそれがなくなった」と医師が診断し、市は3月2日に措置入院を解除をしました。
これについて、相模原市精神保健福祉課は、「人を傷つけるおそれがある重い発言であったが、症状がなくなり、反省していることから措置入院を解除した判断は間違っていないと考えている」としています。
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